2010年02月28日

ドジだね~

運転免許歴20余年ですが、初めてJAFを呼びました。

詳しくは・・・




恥ずかしいから、教えない。

なら、書くなよなぁ。

ネタとしては、面白い事件でした。(笑)

今、久しぶりの列車の旅を満喫していま~す。(泣)  

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2009年10月27日

学習の旅

ず~と酔っぱらいだったけど、少しは、学習したんだよ。 face02

ひと~つ

バスガイドさんから聞いた話。

仲がとても良い夫婦を、おしどり夫婦って言うけれど、

実際、仲が良いのは繁殖期だけで、後は、そんなに仲がよくないんだって。

それなら、我が家だって、そう言えるよね。 face03

本当に仲が良いのは、なんだって。




ふた~つ

江田島の第一術科学校の教官から聞いた話。

万歳の仕方には、決まりがあって、

右足を半歩踏み出して、「ばん ざ~い!」とやるらしい。

その際、手のひらを内側に向けて、真っ直ぐに手を伸ばすとグッド。

何でも、明治何年か(これは、忘れた)に、太政官布告に由来するということだけど、

国会図書館にも残ってなくって、真偽のほどは定かじゃないようです。

まあ、どっちでもいいんだけど、「  」の中は、間違えないでね




山口の方言で、

~げな」というのがあります。

~らしい」と、伝聞の意味で使います。

げなげな話は嘘じゃげなって、言うから、

上のふたつも、本当かどうかは、知らんけどな。 face03

  

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2009年09月18日

北海道と言えば・・・

徳山方面から、甘くて美味しそうな香りが漂っています。

わざわざ行けないので、地元のyoumeタウンで、北海道関係の商品を見つけました。



裏側は・・・



という感じの、「ガラナキャラメル」 157円。

熊出没注意が懐かしくて、買っちゃいました。 face02

別に、「ガラナ」に惹かれた訳ではありませんが、ガラナエキスで、「熊」になれたらエエなあ~




学生時代から、バイクに夢中だったので、いつかは北の大地を走ってみたいと思っていましたが、

夢は叶わず、現在に至っています。

「熊出没注意」は、北海道ツアラーのシンボルではないでしょうか?

昔は、車の後ろに、



このステッカーを貼ってる人、結構、いましたよね~

最近は、見ませんね~
  

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2009年08月21日

小ネタ(四国の思い出 2)

高松のことですが、

新幹線だと、2時間ちょっとで行けちゃうみたいだね。

当時は、柳井港まで行くのに、2時間くらいかかったし、

それから、フェリーで2時間半?くらい・・・

松山に着いてから、延々と国道を・・・

今では、日帰りで出張だもんね。

まあ、7時の新幹線に乗れば間に合うモンだから、そういう計算になるんだけど、

もう少し、余裕があってもいいよね。

東京出張だって、ANAの朝イチに乗れば、11時頃には、霞ヶ関に着くから、

5時まで仕事をして、銀座線に飛び乗って帰るなんてことも、しょっちゅうだよ。

家に帰れば、10時過ぎだからね。

翌日は、もうヘトヘトで、仕事に行くのが辛いよ~

東京に行っても、どこにも寄れなくて、

羽田のターミナルと新橋駅や品川駅の構内だけ、妙に詳しくなるのは悲しいよ。

秋葉原とかに、遊びに行ってみたいな~ face03

ご主人様って、言うてくれ~!  

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2009年08月21日

小ネタ(四国の思い出)

昔、今の奥さんと、四国を旅行したことがあって、

あの頃は、とても幸せでした。

おわり

















って、うそ、うそ!

奥さんと旅行したっていうのは、勿論、結婚前だよ。あはっ face02

別々に出て、高松の街で落ち合ったよ。

今思えば、知らない街で、よく待ち合わせができたなと思うよ。

ホント、無謀だな~

若さ故の、思い出だね~

あの頃は、こんな情熱があったんだね~




かわいかったな~ あの頃は・・・

「こいつ、オレに惚れてるんだもんな~ シッシッシ」って face02

でさ~、金比羅さんに行った時、知り合いに見つかって、つきあってることがばれたモンな~

県外で見つかるとは、思ってもみなかったね~

世間って、狭いモンだね~ face03  

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2009年08月21日

小ネタ(りょうま)

四国と言えば、土佐の坂本龍馬だよね。

「司馬龍馬」で、彼のイメージが語られることが多いけど、

僕にとっても、やっぱり、あこがれの人物。

ぶち、カッコええ!

He is cool!

若い頃は、彼のような「人物」になりたいと思っていました。

バイクでツーリングをしたときは、桂浜でキャンプをして、彼の銅像を見上げながら、酒を飲みました。

太平洋の荒波が、僕を少し不安にさせるほどでした。

あの先には、メリケンが・・・




さて、今は、そんな夢や希望も忘れ、日々の暮らしのために、汲々とした毎日を送るばかりです。

でも、自分の根っこだけは、そこに置いておきたいと思っています。

龍馬~ 待っとれ~!




くだらない余談ですが・・・

もし、タイムマシーンがあったなら、

龍馬暗殺の現場に行き、真犯人が誰かを突き止めたいと思います。

歴史が変わってもいいから、当然、そいつらを、ぶち殺してやりたいです。

ついでに、壬生の屯所にも行って、「バーカ」って落書きをして帰りたいと思います。  

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2009年08月02日

鈍行列車の旅

長門峡の道の駅でイベントがあるとかで、

知り合いに、暇だったら、行くからね~と約束をしました。

生憎、バイクのブレーキの調子が悪いので、

ここは、1つ、山口線で行ってみましょう!

列車の時刻を調べたら、次は、11時47分しかないの・・・ face07

本数、少な!

ま、久しぶりの列車の旅なので、ちょっとだけワクワクです。



出発は、湯田温泉駅です。

休日の昼間なので、列車内は、空いてるかな~と思ったけど、

座席はほとんど埋まってるし、立ってるお客さんもかなりいました。

だって、1両編成だもの・・・ face03

30分ちょっとかけて、長門峡の駅に着きました。

長門峡の道の駅では、お目当てのイベント、

阿東牛 無料試食会





お~、みんな、焼いてる、焼いてる。

よ~し、食べるぞ~!

急いで列に並んだら、僕の目の前で、アンケート用紙が無くなっちゃった! face08

うっそ~? 

こんなことって、あるか~!

あと、ひとりだったのに~!!

そりゃ~ないよ、おじさん~




でも、こんな時、ジラを言ったり、大声を出したりしてはいけません。

大人の対応を、こころがけましょう。 icon47




最後の回の、先頭に並べました・・・ face02

ホッ icon10





塩コショウのみで、いただきました。

阿東牛、美味し!!!

もう一つの目的は、「やまみちゃん」

「やまみちゃん」とは、やまぐち農山漁村女性起業統一ブランドの愛称。

イメージソングの「やまみちゃんの唄」は、

周防大島町のジャムズガーデンのオーナーが、作詞作曲されたとのこと。

まあ、5月のツーリング・オフ以来、何かと縁がある訳ですし、←勝手な思い込み

応援しましょう。



で、梨(晩三吉)のジャムを購入。

その他にも、いろいろ、美味しそうなものがありました。

瓜の奈良漬けと素麺瓜の粕漬けも美味しそう。

阿東といえば、リンゴですので、リンゴジャム。

一番美味かったのは、阿東米のおにぎり。←やまみちゃんではなく、近所のおばちゃんブランド

お昼に食べたんだけど、美味しかったので、もう1パック買っちゃったよ。 face03




と、ここで、カアちゃんに電話。

味噌、いる~?

いらん。それより、「しゃどう」とか言うところから、電話がかかってきたみたいよ。

ホント?

こうしちゃ、おられん。

早く、山口に帰らなきゃ!

なるべく、今日中に、バイクの修理をお願いしたくて・・・

次の列車は、2時間後! face08

そんなに、待てるか~!

よ~し、歩いて帰ろう!!

な~に、せわ~ない。

山口まで、近いもんじゃ。

木戸山からは、下りやし・・・

テク、テク、テク・・・

いつまでたっても、見覚えのあるポイントに着きません。

それに、暑いんじゃ~!




テク、テク、テク・・・

30分くらい、歩いたでしょうか・・・?

カアちゃん 迎えに来てくれる?

雑炊の「純味」の近く、坂道が見えた地点で、アウト。

昼寝を邪魔されたカアちゃんは、鬼嫁になってました。 icon08

ゴメンね~ 最初から、車で行けば良かったよ。 face07













  

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2009年04月26日

沖縄土産

息子が沖縄から、いろんなお土産を買ってきてくれました。

シーサーに星の砂、ちんすこうにサーターアンダーギー、キーホルダーにミミスター(豚のミミの加工品)

中でも、親父用に、島唐辛子。

ツボを突いてやがる。

前に、僕が沖縄に行った時に買ってきて、うどんや鍋物の時に入れてたけど、

少なくなって以来、泡盛を足して使ってたのを、

「あら、見てたのね~」(←古っ!)



「息子よ、とおちゃんは、ホントは、泡盛でも良かったのだよ。」

(重いし、未成年だから、無理なんだけど・・・)





  

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2009年04月25日

シーサー増殖中

息子が修学旅行に行ったのは、沖縄。

飯が不味かったとか言って、晩飯をあっという間に食ってしまった。

中学生の男がいると、やっぱり、おかずの減りが早い。

さて、かわいいもんで、家族にお土産を買ってきてくれました。

ちっちゃなものから、自分用にと中くらいのまで、全部で5組。

前に僕が沖縄に行った時、4組買って来てたんで、全部で9組も揃ってしまいました。

家中、シーサーが守ってくれているんで、我が家は、しばらく、大丈夫そうです。



追伸~
 
今日は、勿論、泡盛「久米仙」で仕上げです。



余談~

ターサーアンダーギーとサーターアンダーギー、

どっちが正しかったのか、いつも分からなくなってしまいます。

正解は、後の方。  

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2009年03月01日

ホテルライフ

今回泊まったホテルは、佐賀駅の北側にあるビジネスホテル。

オンライン予約がお得な、とてもリーズナブルな所でした。

駅の北側にはあんまり食べるところがなかったので、近くのコンビニ弁当が晩ご飯でした。

500ミリ缶を2本買って、さきいかとカルパスがつまみ。

質素だねぇ。

浮いたお金で、有料テレビのプリペイドカードを購入するのがいつものパターンです。

前にも書いたかも知れませんが、折角、千円出したからには、元を取らなくちゃと言うことで、

一晩中、テレビはつけっぱなし。

お陰で、今日はすごく寝不足です。(自分が悪いのですが・・・。)
  

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2009年02月28日

出発!

ようやく、明るくなりました。

少し霧がかかっていたので、ホッとしました。

それでは、行って来ます。  

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2009年02月27日

出発決定

今日、バイクのオイル交換も済ませました。

これで、いつで旅立つことが出来ます。

久しぶりのツーリングです。

先週から長引いていた風邪も、ようやく回復したようです。

ということで、ホテルの予約も取りました。

以前なら、野宿するところですが、もう、そんな元気はありません。

明日は、佐賀県まで行って来ます。

まあ、息子が部活で県外遠征に出るので、応援に行く訳ですが、

そこまでするかというのが、ずっと引っかかっていて、なかなか決断出来ませんでした。

そして、僕の方のガソリン代・高速代・宿泊代・食費もかかりますので、非常に悩みました。

でも、やっぱり、息子の試合が見たいと言う気持ちが勝りました。

(しかし、疲れ切って、月曜日の仕事に支障が出るのが決定的です。)


  

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2009年01月29日

修学旅行

僕の時代、小学校は別府、中学校で長崎、高校でやっと東京だった。

今は、娘(高校生)が北海道にスキーに、息子(中学生)は沖縄なんだとか。

豪華だなあ。

でも修学旅行って、何であんなに高いんだ。

普通のホテルに泊まって、メニューはとんかつやハンバーグなのに、料金は、テレビの旅番組並に取りやがる。

学校と旅行会社が結託してるんじゃないかと思っちゃうよ。

先生も自分のお金で行くなら、あんなプランは絶対に組まないと思う。

差額で先生が飲んでいるんじゃないの?(ウソウソ)

旅行会社にとって、修学旅行は確実に儲かるしね。

でも、先生はもう少し汗かこうよ。

あんたらの常識は、社会の非常識だよ。






  

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2009年01月28日

車中泊

この前、本屋さんに行ったとき、「車中泊」専門の雑誌を見つけた。

確か月刊誌だったと記憶しているが、まさか、そんな雑誌があるとは思わなかった。

世の中に、本になるだけのニーズがあることに驚いた。

僕も、昔、ホテルが取れずに車中泊をしたことが何度かあるが、なかなか辛かった。

ワンボックスに乗ってるので車内は比較的広いが、シートを倒しても、どうしてもデコボコが出てくる。

子供が小さいうちは何とかなるが、じきに手狭になる。

雑誌では、様々な快適術を紹介しており、なるほどと思う部分もあったが、何だかなあと思った。

好きで車中泊をしてるのかな。

キャンプ感覚なら、実際にテントを張った方が快適な気がする。

実際には、費用の関係で、仕方なく車中泊をしている人が多いのではないだろうか。

温泉旅館でゆっくりできれば、もっと快適だと思う。

だから、「定額給付金」は家族旅行で使いたいと思う。  

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2009年01月27日

足湯はいいぞ

僕の知ってる限り、湯田温泉には、足湯が5ヶ所ある。

僕なりの感想を一言。

①高田公園
  開放的だが、夜はちょっと寂しいかも。

②観光案内所
  観光客の立ち寄りが多い。温泉を飲むこともできる。

③中也記念館の近く
  飲み屋が近くて便利。

④松田屋の裏
  湯の温度が一番高い。風情がちょっとマイナス。

⑤湯田公民館の近く
  近所の常連客(ジイ、バア)で混雑していて、外来の客は入りにくい。
  駐車場の心配は要らない。

地元以外なら、⑤に車を駐めて、昼間なら①か②か③、夜なら③か④がいいと思います。


〔足湯利用の5箇条〕

 ・足湯に行くときは、タオルを一枚持って行くべし。

 ・最低、15分は入るべし。
 
 ・他のお客に挨拶をして入るべし。

 ・座る場所やスノコを濡らすべからず。

 ・足湯が終わったら、近所のお店に寄るべし。
  

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